韓国語学習に、妬みそねみの世界はいらない。

アンニョンハセヨ?はるはる(@haru2kr)です。今日の朝勉。

朝勉は習慣化できたかな〜と思います。毎日同じ事をやっていますが、ある意味、今はこれが習慣化に貢献しているかと。

今、試験に向けて1冊のテキストで頑張る!と決めているので、「何しよう?」と考えない。SNSで写真をアップもしないので、写真のための勉強でもない。これが本来の姿(;´∀`)

ちょうど一年ぐらい前、SNSトラブルを目の当たりにしました。SNS繋がりで仲良くなったと思ったら、そこで見たのは妬みそねみが渦巻く世界。韓国語の勉強を楽しむ仲間のハズが、それは表面上だけ。・・・見なくてもいい世界を見ました。

その時、『出る杭は打たれる』はホントだということも知りました。わたしは、出てないから打たれなかったけど(笑)あ~、怖い。

この経験は、わたしの韓国語学習のモチベーションをかなり下げました。韓国語の習慣化に、SNSはかなり使える道具ではあるのは実感していますが、反対にモチベーションを下げる道具にもなりえます。

SNSで仲間が増えるのは、嬉しい反面、一時的に繋がっても、本当に関係性を深められるのは、ごくごくわずか。韓国語を伸ばしたい!はずなのに、足を引っ張られることになるなんて。もう、あの世界は、わたしには不要です。

今日、なぜこんな記事を書いたかというと、韓国語の勉強へのやる気が戻ってきて、手に取った本に、

学習仲間づくりのポイントは、その仲間の『本気度』にある。学習に対して本気になっている仲間を作るということが大切。

とあったから。学習仲間という単語をみて、ふと一年前のドロドロを思い出しました。もうあの、世界をみたくありません。

今、本当にやりたいことはわたしにとって、仲間づくりではなく韓国語。仲間はごくごくわずかで、関係性を深められた人だけでいい…。

ようやくモチベーションも上がってきたので、もう二度と、つまらないことで、足を引っ張られないよう、気を引き締めて、韓国語を楽しむつもりです。

試験勉強、頑張ろう!!では、また♪

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